2016年02月29日

サルベージの戦利品

最近はここに書けるようなネタがあまり無い上に、ネット回線事情の良くない所へ出張しないといけなかったりとか、リアル面で結構忙しくて、ついつい(タダでさえ少ない)更新が滞っています。

Marcyに続いてマウザーもカンスト(Lv55)した、だとか、
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東大陸の言語習得を始めた、だとか、
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どうでも良かったり、作業が大変だけど地味だったりするようなことばかりです。

本棚には全ての(スキルツリーの)適正がLv50を超えた時に貰える『十二神と英雄の物語』の本と
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以前作ったスケボーに関する本が追加されました。

スケボーの本の原稿は、てっきりスケボーを作った時に貰えるものと思っていて、それにしてはインベントリをいくら探しても見つからないので、(間違えて捨てちゃったのかなぁ・・・)と諦めていました。

しかしその後、スケボーを常時使っているStriderが、ある時スケボーに乗ったまま転倒した際に、突如取得メッセージが流れて原稿を獲得できたのです!
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恐らく規定回数転倒すると得られる仕様なのでしょうね。

新しい仕様になったサルベージもちょいちょいやってます。

以前ここの記事に書いた金の女神像なんかは『大当たり』の部類ですが、その他にも、サルベージ時に得られる魔石を35個集めてクリックすると異次元の保管庫(のようなもの)が開き、古の陶器やお面などの遺物を得ることができます。
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このアイテムにも武器や防具と同じく等級があって、『高級(C+)』などの低いものはNPC売りの金額も15〜30金程度ですが、『英雄(B+)』のこの面などは
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NPC売り金額が50金オーバーもあって、『やったね!』感が大幅に増す感じです。

とはいえ異物の等級は保管庫を開ける際の乱数発生によって決まるっぽいので、本当に運まかせで、お宝探しコンテンツとして、ある意味妥当な仕様ですね。(笑)

このように獲得物の種類や、宝箱の出現確率・出現場所が増えたおかげで、結構楽しめるコンテンツになったと思います。

posted by マウザー at 14:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Arche Age | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月26日

アバター2種

先日、地獄の沼地が平和期間になった折、持ちキャラの一人で、ロングビーチとの境界付近にあるNPC海賊船を見る機会がありました。
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目を引いたのは船首像。
何と言う名前かはわかりませんが、少なくともプレイヤーが作れる船首像にこんなのは無かった気がします。

大抵のプレイヤーが好まれる骸骨の船首像は図体がデカくて派手で良いんですが、このぐらいコンパクトなものも、一見控え目ながらクールな感じがします。

さて、今更ながら旧大陸のエアナード図書館のモンスターがドロップする材料アイテムを集めて作る『継承者の衣』アバターを作ってみました。
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この鎧デザインタイプの他、布装備デザインや革装備デザインの物も作れます。

しかし、布タイプのものはまるで寝巻きネグリジェのような色と見かけですし、革タイプのものは赤と青という基本的に合いにくい色使いで、ちょっと二の足を踏んでしまったので、とりあえず最初は鎧タイプのものを選択しました。
(見かけは違えど必要材料数と性能は一緒なので、本当に外見の選択肢しかないのです)

もっとも、昔はどうだったか知りませんが、今は図書館内のモンスターがまとまった数の材料アイテムが入った宝箱を落とすこともあるので、必要材料数100個は比較的簡単に集められる気がしますし、なので、布タイプも革タイプもいずれ作ろうとは思ってますが・・・・。

で、この鎧タイプのアバターデザインの特長は、黒茶系色と金色の中々コントラストの利いた配色と、全ての体位を覆う重々しいフルプレート鎧ではなく、胸部や太もも前面などの必要最小部にしか金属プレートを配していない、全体的に身軽な印象を与える軽装鎧のデザインだ、ということだと思います。
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魔物をかたどった肩アーマーや胸元の人面ブローチなど、細部の意匠も結構凝っていて、良い感じです。

そして、この配色だとフィスプロンド馬具(金)を装着した愛馬のブラックアロー(黒)との統一感もありますし、
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ペアを組むマウザーのアバターとも配色が似ていて、これまた統一感があってすっかり気に入ってしまいました。
なので、しばらく(飽きるまで)これで行こうかと思います。

ところで、このアバターとは別に、今アイテムモールでは期間限定で『魅惑の妖魔アバター』なる課金アバターを売っています。

試しに買って、持ちキャラの中では一番よく似合いそうなLadydeathに着せてあげたのですが、
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見てるこっちが恥ずかしくなるぐらい高い露出度でしたっ
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角や翼やブーツはエナメルや羽毛のような質感ではなく、むしろガラスやプラスティックのようです。
そして、基本は黒い色なんですが、時折グラデーションしながら血の様に赤く変色していく効果がついています。

閑話休題。
『色気がある』のと『エロい』のとはよく混同されがちです。

しかし、私の考えでは『色気がある』というのは、例えば完璧に防御した鎧装束の女性の、ごくわずかな部分に素肌の二の腕やお臍が見えてるとか、極度に露出度の低い黒い喪服着物の襟元からすっと綺麗なうなじが見えているとか、あるいは既に一つの芸風を確立した感のある壇蜜さんのようなハスキーボイスや腫れぼったい下唇のような、極めて局所的でフェティッシュな魅力のことだ、と思うのです。

ですから、やたらに露出度を高くし、太ももを露にしたり胸部や尻を覆う服の面積を小さくしたりしても、それが即『色気がある』ことにはならないのではないでしょうか。
(もちろん人によって感じ方は色々でしょうが)

で、どうもこの辺をAAの衣装担当デザイナーは誤解している節があって、女性用下半身装備はすぐにホットパンツやミニスカ、あるいは裾を切り詰めた浴衣のように、とにかく太ももを出せばいいんでしょ?的な流れになっている気がします。

まあ、本気で色気のあるデザインを作るのはそれなりに難しいのでしょうけど。

とはいえ、今回の『妖魔アバター』は文字通り妖魔のコスプレのためのものであって、AAに限らずファンタジーゲームに登場する(特に女性の)妖魔はこんな格好をしているのが定型概念でしょうから、これはこれで大正解だと思います。

そして、露出の高い女性を見ることで性衝動を刺激されることは男性(と一部女性)の悲しき本能なので(笑)、変に上品ぶらず、素直に流されてしまうのが良いのかもしれませんね。

ちなみにアバターの変形機能で角や翼は外せるのですが、外してしまうとマジで単なる変態服になってしまうので、外さないのが吉かと思います。
posted by マウザー at 19:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Arche Age | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月18日

ペルディタの女神像

新年早々風邪を引いて、4日間連続で最高39度を越す熱を出し、莫大な量の痰を吐き、とどめに咳の衝撃で『ギックリ腰』になって、この何日か苦しんでおりました。

熱が出て寝たいのに、腰が痛くて寝られないのがこんなに辛いとは思いませんでした。
(風邪と腰痛のコンボは何気に強力です

ようやく4日目に行った近所の病院🏥で貰った抗生薬が効いて、すぐ平熱には戻ったのですが、咳は中々途切れず、咳のたびに走る腰の激痛も未だ治まらず、といった状況です。
(幸い、寝る時の痛くない姿勢は発見することができました)

不幸中の幸いと言うか、AA世界では今のところ能動的にやらなきゃいけないことはなかったので、一日一回(労働力稼ぎのため)ベッドで寝るためと、A-POINTのためと、今やってるログインスタンプラリーのためにログインして、あとはボーッとしてるだけ、というプレイを細々と続けておりました。

ログインスタンプラリーでは節目節目に特別な景品が貰えるのですが、
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性能は量産機とほぼ同じながら見た目がかっこいいグライダーとか、
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量産馬よりちょっと速い上、見た目が(これまた)かっこいい半透明馬とか、中級PCには重宝しそうなものが色々あるので、PCを沢山抱える私にとっては色々バリエーションをつけることが出来て嬉しいです。

ところで、昨年末に行われたアップデートでテコ入れされたサルベージ・コンテンツですが、ようやく私もやってみました。

以前のサルベージでは沈没船の在り処がほぼ決まっていて、場所と宝箱のPOP時間を把握している一部のサルベージ通の方が大きなアドバンテージを持っていました。

が、今回は沈没船は沈んで無くても宝箱だけ落ちている可能性もある、ということで(宝箱の絶対数も増えているのでしょう)、行き当たりバッタリに潜っても、サルベージできる可能性が結構高くなっている気がします。

そんな中、ふと潜ってみた沈没船の場所に宝箱が3つも!転がっていて、しかも最後の一つは『ペルディタの女神(の上半身)像』でした!

ペルディタの女神像自体はずっと以前から実装されていて、引き揚げるとワールド全体にアナウンスが(座標付きで)流れ、海洋交易商に売ると1000金もの高額で買ってくれるというレア物です。

時々流れる引き揚げアナウンスをうらやましく聞いていた私ですが、何百回もサルベージしないと確率的には難しいはずなので、時折趣味でちょろっと潜る程度の私には縁の無い代物だと思っていました。

なので、引き揚げ物確定の瞬間流れたアナウンスにビックリ!

女神像は背負い形のアイテムなので、酸素ボンベを背負っていると(当然ながら)回収できないのですが、それにも気付かず(なぜ回収できないんだ?)と一人でパニクっておりました。(笑)

さて、ぐずぐずしていると(座標がアナウンスされるので)荷物を奪いにやってくる人達に鉢合わせする可能性があります。

幸いにも(安全圏である)エズナ港の目と鼻の先だったので目立つ海上には出ず、潜水艇でそのまま海底をゆっくり進み、イジの灯台(の根元に海洋交易商がいるのです)を目指します。

なんとか無事たどり着きました。
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金ぴかですね。
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そして無事納品。

何日も高熱を出すような悪い日もあれば、こんな嬉しい日もある、ってことで『雨が降る日もあれば照る日もある』を実感した日でした。
posted by マウザー at 14:25| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Arche Age | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月29日

石像

以前黒い羽マントを買ってあげたLadydeathですが、全身の装備も、以前のダークバニードレスからガラッとイメージを変えて、オールドワールドシリーズのプレート装備にしてみました。(画面右)
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全身白イメージのSubzeroと並べてみると本当に対照的な感じで、結構気に入ってます。

最近wowowで『ホビットの冒険〜決戦のゆくえ』を観なおす機会があったのですが、その時に気が付いたのは、AAの一部のプレート鎧のデザインが『ホビット〜』に出てくるエルフの鎧のデザインと凄く似ていること。

もちろん細部は違うのですが、特にヘルメットの顎部分の曲線など、オールドワールドシリーズやグロウルIDで落ちるプレート鎧のそれとデザイン思想が同じように思います。

別にそれが悪いとか、そういう事ではないのですが、このAAはロード・オブ・ザ・リング・オンラインと雰囲気やゲーム仕様の一部が非常に似ていると前々から思っていて、『ホビット〜』でエルフの王がエルク(大鹿)に乗ってるのを観るにつけても、(ああ、やっぱり)と思ってしまうのでした。

ところで『饗宴の園』で導入された石像関連のオブジェクトを何点か造ってみました。
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石像本体と背後の壁、石像の土台はそれぞれ別のアイテムで、別々に造った物を組み合わせています。

壁に描かれた翼の模様と赤子を抱いた女性の像が重なることで、あたかも天使のように見える、というのが製作側の狙いなのでしょう。

こうした石のアイテムを一つ作るためには、まず岩石100から造る大元の石の塊と、それを設置するための(自分の)土地が必要です。

それから設置した石の塊を彫っていくのですが、最後の仕上げに、どのアイテム(壁や土台など)にするかを決めるための設計図(と労働力100)が必要となります。

で、その設計図を得るためには一日に一回ベッドで熟睡して、そのアイテムを夢に見ないとなりません。
(もちろん見るのは低確率ですし、見たとしても欲しいアイテムであるとは限りません

私の場合、幸いにも持ちキャラが多く、それぞれがベッドを所有して毎日睡眠を取っているので、設計図を得る機会は比較的多いはずです。

しかし、壁や土台や、ここには写っていませんが石柱や石瓶の図などは結構出てくるのに、石像本体の設計図は、ここに写っている一枚しか出てきていません。

それも、恐らくそれもそういう(中々出ない)仕様なのでしょうね。
(あくまで主観ですが)
posted by マウザー at 14:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Arche Age | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月24日

ブラックアロー・ライジング

大規模アップグレード『ノアルタの開拓者』(クライアントver.2.0)が始まったのはついこの間だ、と思ったら、早くもヴァージョン番号が0.5も上がる大型アップグレード『饗宴の園』が実装されました。

『饗宴の園』自体は新IDのことなので、残念ながら私にはあまり関係がありませんが、ツリーハウスやハリハラン(=東洋)風の大型住居のような新建築物が増えたり、既存の騎乗ペットを覚醒させる仕組みなどの、戦闘民のためだけではない新要素も導入されました。
(ただし覚醒のためには新IDで得られるアイテムが必要だ、という露骨ぶりですが

中でも、以前は蜃気楼の島で買える特別なリリエットホースをLv50にし、500金で買う証明書を付けて交換する、という入手に大変な手間がかかった高速馬ブラックアローの性能が見直され、騎乗ペットの素の速度としては現時点で最高の11.5m/sで走れるようになりました。
(ちなみに今後はデルフィナード・コインで買えるようになるらしいです)

これは長らくブラックアローを愛用してきた私には嬉しい限りの修正です!
これによりメインキャラのMarcyが今まで乗っていた黒矢(12.9m/s)が
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になり、私の持ちキャラの中ではNightcrowの九尾(14.0m/s)を抜き最速になりました。

ゲーム中でも(素の速さでは)冥王の天馬を抜き、最高速の馬です。
(もちろん鯖に4頭しかいない領主馬イリル・ゼオノスは除きます

もっとも乗ってる人はそれなりに多いし、大抵の人は名誉ポイントで買えるサンダースプリンター(以前から11.5m/sで走っていた黒豹型騎乗ペット)に乗ってるので、あまり希少性はありませんけどね。

その他、色々と(石版の製作や新サルベージなど)コンテンツが追加され、ver.2.0で起こっていた住宅地近くの謎のラグも若干解消されました。

とはいうものの、例によって原版を直しきれてない部分もあったりして、
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残念なところもあるわけですが。

さて12月23日の午後9時には、昨年もやった『全世界に雪が降る』天候改変が発生しました。
(単に雪が降り、地面に薄っすら積もるだけなのですが)

昨年(と言うか今年ですが)は新年の深夜にやって、『クリスマスにやればいいのに・・・』と散々言われたのを今回に生かすところは流石で、
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非常にムードがあって、他のプレイヤーにも概ね好評のようです。

が、よく見てみると、
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家の中にも降ってる!、とか、
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海中でも降ってる!、とか。

ま、オブジェクトがそういう仕様なのでいかんともしがたいのはわかりますが、何だかなぁ・・・・・という感じです。

現実世界の海中では、サンゴの死骸などが降り、あたかも雪景色のようになることがあるそうです。

ということは実はこれも雪ではなく、何かの微生物、あるいは巨大なドラゴン(か何か)から剥がれ落ちた細かい皮膚の一部だったりして・・・・・・・・・とか想像するのはロマンがないのでしょうね。(笑)
posted by マウザー at 19:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Arche Age | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月09日

美容整形ふたたび

前回の記事の画像を見てみると、Subzeroの顔がちょっと不細工なのが気になりました。

実はこのキャラは最初の作成時は男性で、Lv50到達後まったく使われなくなったのですが、性転換して女性キャラになった途端、愛着が出てきてよく使われるようになった、という、プレイヤーの嗜好が如実に表れた人。

恐らく私以外気にする人などいないでしょうし、私自身は普段後頭部しか見えないので、わざわざ1200円払ってエステすることもなかろうか?という考えもありましたが、気が付いた時には修正の『適用』ボタンを押していました。
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おまけになけなしの『目標の星』で交換した『パープルフェザー』(羽型マント)と天使の羽ヘアバンドを装着させています。(流石にレイナハットに外見変更を適用することはもったいなくて出来ませんでした

性別変換(800円)+1回目の顔変更(1200円)に加え、今回の1200円で、顔の造形だけで3200円もかかってることになりますが、
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伐採用ゴーレムと一緒に喜ぶ彼女の姿を見ると、やってよかったのでしょうね。
posted by マウザー at 19:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Arche Age | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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