2007年08月01日

最上級生命の石Lv46

「うぇぶポモナ」イベントで当たった最上級生命の石Lv46ですが、それも昨日のメンテで納入されていました。
多分売れないだろうな〜、と思いつつ、それでも試しに売ってみることに。
Lv46の最上級石を売る人はあまりいないので値段設定に困りますが、最上級Lv49石を売る人は結構いて、相場は25M程度のようです。
なので20Mに設定して露天開始。

・・・・十数分程で売れました!

いかにオーラ付与確定と言っても、どんな精錬効果が付くかわからない一種のギャンブル、しかもレベルの低さから大した精錬効果が期待できない代物に、ポンと(・・と軽い気持ちで買われたのかどうかはわかりませんがあせあせ(飛び散る汗))20M出すなんて真似は、小市民の私には到底出来ません。
ですから、ことさら驚きもし、買われた方の男気(?)に感心したりもするわけですが(笑)・・・

値段設定の20Mが高いのか安いのか、正直良くわかりません(私の中ではちょっと高かったかな?という気もしてましたが)。
が、売れると思ってなかったところへ振って沸いたように20M入ってきたので、私的には「大儲け」の気分です。

もっともそれで気が大きくなって、その後アキュメンop付き+3SOVを28Mで買ってしまったりしたので、財布は(何故か)逆に8M分軽くなっているのでした・・・・・
こちとら江戸っ子でい! 宵越の銭は持たねいやい! べらんめえ!
(いや、関西出身なんですけどね・・・・あせあせ(飛び散る汗)
posted by マウザー at 02:45| Comment(0) | TrackBack(0) | リネージュ2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月03日

エレメンタル・サマナー

召喚三職で唯一やってなかった馬召喚師に挑戦。

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召喚師の転クエも三回目ですからすっかり慣れたもの・・・・・と思いきや、一番最初にギラン東のシルエット使いと対戦した時、首尾よく相手の召喚獣を倒したのもつかの間、直後ウォームとメデューサ(どちらもアクmob)が乱入してきて(召喚獣との戦闘でHPが減っていたこともあって)自分のボクサー馬が殺される、というアクシデントがあり、ちょっとショックでしたあせあせ(飛び散る汗)
ギラン東が終わったら、その足でTIに飛んでTIの猫召喚師をやっつけて・・・という計画もそれでおじゃんに。
ま、その分次のミラージュ馬に頑張ってもらって予定より一人多く倒してもらったりしたわけですが・・・・。

その後も順調に残りの召喚師を倒し、無事エレメンタル・サマナーに転職することができました。
今回は「紹介キャンペーン」で貰った15日間無料チケットを使い、またまた新アカウントを作成して臨んだのですが、「WIZだから15日で転職は余裕っしょ?」と、ちょっと余裕を持ちすぎてしまい、転職完了したのは無料期間の期限ギリギリ当日でしたあせあせ(飛び散る汗)

posted by マウザー at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | リネージュ2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月04日

TOWゲット

前から欲しかったティアーズ・オブ・ウィザード(TOW)をようやくゲット。
ドノーマルですが、思ってたより2、3M安い値段で買えましたわーい(嬉しい顔)

同じ魔法力、という点では約10M安いエビルスピリット杖でも良かった気がしますが、何故TOWにこだわったか、というとグラフィックがカッコいいから・・・・・ということもありますが、エビ杖にはないオプションが付けられるから。
それはやはり今流行のアキュメン・・・・ではなくてマジックパワー。
一撃の重さ信奉者の私にとって、このオプションは結構重要だったりします。
早速、豚イベントで貰って、この時のために取っておいたB-DAIをペタペタ張り、やはりこの時のために作っておいたグリーンソウル石ステップ10を手に鍛冶屋へ行き、オプション付与。

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マジパワopなんてあまり露天では見かけませんから売ろうと思えば苦労するでしょうが、ハウラーがLv61になるまでは当面売らないだろうし、そもそもハウラー動かすのか?というのもかなり疑問なわけですがあせあせ(飛び散る汗)・・・

今ほとんど使ってないホークアイ(+3チープハザ弓装備)にしろ、ハウラーにしろ、取りあえずやりたくなった時に「装備がない」という状態にはしときたくないので、使う予定が無いのに武器は持っておきたい、という、ある意味困った性格かもしれません・・・
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2007年08月14日

トレジャーハント?

今日から始った「トレジャーハント」イベント。
mobから落ちる「錬金術師の鍵」なるイベントアイテムを使って、NPCの持つ宝箱を開け、様々な別のイベントアイテムを入手して「賢者の石」を作成、それをダブルクリックすることでアイテムゲット・・・・というしちメンドクサいイベントですむかっ(怒り)

とはいえ、狩りをしていると必然的に「錬金術師の鍵」が溜まるので、ある程度溜まったところで私も参加してみました。

NPCの宝箱から出る「賢者の石」を作るための製作図には、合計6種類あるのですが、その内、現時点で入手できたのは白、黒、緑の三種。
そして「賢者の石」を作るのに必要不可欠な「賢者の石の変換式」は3つしか入手できなかったので、まず白色の賢者の石を2つ作り、変換してみました。

・・・・・・・結果は強力体力回復材(通称牛乳)10本とシールドスクロール3枚たらーっ(汗)

気を取り直し、今度は緑色の賢者の石を作成してみました。
結果は・・・・

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ピエロの帽子!
これは通常の「当たり」に相当するようです。(中にはA武器が当たることもあるらしいのですが・・・)
賢者の石の色によって当たる帽子の種類が異なるのは知っていたので、ピエロの帽子であることには驚きませんでしたが、当たるとは思ってなかったのでちょっと意表を突かれました(笑)。

さてこのピエロ帽ですが、トレード不可アイテムなので売ることはできません。
しかもアイテムに付けられた付加効果が「ミステリアスポーション(いわゆる顔デカ効果)」なので、実用価値もまったくありません。
それでもヘアアクセなのでグラフィック的に変り映えがしていいのかな、とも思いますが、魔力300の幻影武器扱いなので、装備時間が最大で5時間経つと消滅してしまいます。

まあ、恒久的なアイテムを奮発すると(ロードするグラフィックが多くなって)描画速度が低下したり、市場経済が思わしくない方向に向いたり、とかの点を考慮しての処置だと思うのですが、トレード不可はともかく、一定時間装備すると消えるアイテムにするのは止めて欲しかった気がします。(だってそんなのツマンナいじゃん)


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2007年08月16日

シリエンナイト2人目

恒例のアカデミー生育成です。

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シリエンナイトは通算2人目ですが、荘園小作&封印石稼ぎを考えるとどうしても近接職、そして2刀スキル(?)「スティング」がある、となるとDEファイターになってしまうので・・・・
しかもパラスナイトの2次転職先はSKかブレダンしかないのですが、DE女性ブレダンは過去にやったことがあるので、以前はDE男性でやったSKを選択せざるを得ないことに。
まー、既にやってる本人がどーだっていい気分になってるんですけどね・・・

ただ(私を含む皆の名声値獲得の)努力の甲斐あって、先日麒麟血盟の血盟レベルがLv7に上がりました。
それだけでは階級が従士→騎士になった、というだけの話でしかないのですが、騎士団を創設するにも、クランスキルを取るにも必要不可欠なステップですので、ちょっと嬉しい。
posted by マウザー at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | リネージュ2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月23日

ウォーロード

毎度毎度のアカデミー育成です。

前回は我ながらあまりにも芸が無さ過ぎたなぁ・・・と反省し、今までほとんど手を出してなかったヒュムの近接職をやってみることに。

実は前々から槍に興味があったのです。
ただ(自分の中で)槍職というと「経験値稼ぎ特化」のイメージが強く、自身のポリシーと相反する感じがして中々やってみることが出来ませんでした。

しかし前回のシリエンナイト育成の後半からチョボチョボと使い始めてみると、これが結構面白い!(「今更?」という突っ込みがあるのは承知の上です(笑))
なので、今回は槍マスタリのあるウォーリア→ウォーロードの路線で行くことにしました。

今回気づいたことでも無いのですが、実は私、槍使用時mobをまとめるの、かなり下手です(笑)。
固まっているところに突っ込むのは簡単ですが、2匹なら2匹、3匹なら3匹をまとめてその全てに槍を当てる(位置に付く)のは、結構難しい。
恐らくコツがあるだろうことは自明の理ですが、中々それが掴めず、折角mobをまとめようとしても結局1匹しか当たらなくて、それなら最初から(2刀で)1匹づつ倒してた方が速いのでは?というケースもありましたw。
結局障害物を背に、回り込まれないようにすればいい、ということに気が付くまで、かなりかかりましたし、気が付いても実践できるかどうかはまた別問題なのですがね。

でもそういうところ、すなわち、どの位置に立てば効率良く(=多くのmobに当てられる)狩ができるかを考えながら色々試して結果を見る過程が面白いところでもあるわけで。

もう一つ興味深かったのは、槍を使用しての狩が結構スリリングであること。
例によって2PC支援キャラでエンチャ/ヒールをしながらの狩りですが、メインキャラの立ち位置に夢中になって、ヒールを忘れていると、それこそアッという間にあの世行き(笑)。
2PC側の追尾タゲが外れてたりするとヒールが一呼吸遅れるのですが、それだけで大ピンチに。
今回都合メインキャラは5回、支援キャラは2回死にましたw
そこがまた、緊張感があって面白いです。

さて今回のキャラは2つの点で自己記録を更新しました。
一つはアカデミー入学から卒業まで8日間しかかからなかったこと。
夏休みでIN時間がある程度確保できたことも大きいですが、何と言っても槍を使っての育成は成長が速い(今更ですがね)。
Lv20〜Lv33まで生贄のカタコムにいたのですが、2日間で通過してしまいました。
特にLv28ぐらいから最奥のmobに当たるのですが、2刀装備だとリポップまでに枯らし切れなかった大部屋も優に殲滅できるところが驚きです。

もう一つは現物ドロップの数。
レベルが低いほど落ちる確率は高くなる、というのは容易に想像できますが、それでも今回卒業するまでに、
ボーンシールド(N)×1
ブロンズゲートル(N)×1
レザーグローブ(N)×1
レザーガントレット(D)×1
ブルーバックスキンブーツ(D)×3
エンチャントイアリング(D)×1
鎮魂のガントレット(D)×1
ブリガンダイングローブ(D)×1
ブリガンダインブーツ(D)×1
・・と、合計11個も現物を得たのは今までに経験がありません。
(といってもNグレの装備と最後の2つ以外は全部砕いてDSSに変りましたが)

さて、ウォーロードへの転職クエ自体は既に経験済みのものだけだったのですが、ヒューマンの転クエに付き物のポルタ狩りで、5〜6体のポルタを槍で一度にガンガン叩きまくるのは実に爽快でしたw(勿論ヒーラー必須ですが)

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経験値を手っ取り早く得るために槍範囲で、というのは私的にはNGなわけですが、経験値取得を度外視すれば、多くのmobを一度に倒す狩りも中々いいもんだなあ、というのが今回わかりましたw

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2007年08月27日

久しぶりの精錬part2

約2ヶ月ほどアカデミー育成にかまけていたので、久しぶりにメインキャラのファントムレンジャーを重点的に動かしてみることにしました。
弓を使うのも久しぶりなので新鮮な感じがします。

例によっていつもの狩場(火炎の沼浅瀬)でチンタラ狩っていたのですが、これも久しぶりに生命の石Lv67(ノーマル)が落ちました。
もちろん、早速ソウルボウを精錬することに。
もうかなりの回数精錬しているので、いい加減目を見張る効果が付いてくれてもいい頃ですが・・・・

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「微妙〜」とかを通り越して完全にダメ精錬と言えますねたらーっ(汗)たらーっ(汗)

・・・・ガックシ

posted by マウザー at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | リネージュ2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月29日

トランスフォーマー

トランスフォーマー」 日劇PLEX1/字幕

この夏最大の期待作だった「トランスフォーマー」を観てきました。
いやもう、感動!
何が感動かって、冒頭シーンで、映画では滅多に見られないオスプレイの実機が飛んでるは、ガンシップAC130の地上砲撃シーンはあるは(って本筋と全然関係ないけどあせあせ(飛び散る汗))。

冗談はさておき、やはり映像的には期待に足る物がありました。
目にも止まらないスピードの戦闘/格闘シーンやトランスフォーマー達の変身シーン。
勿論CGですが、流石に迫力満点です。

ストーリー的には味方のトランスフォーマー達の登場シーン(なぜ宇宙にいるんだ?)とか、戦闘機や戦車に化けたトランスフォーマーが(熱線ならともかく)なぜミサイルや砲弾などの質量弾を撃てるんだ?とか、「えぇぇ?」的な部分が随所にあるんですが、この手の映画では、そんな所に突っ込むのは野暮と言う物でしょう。
とは言っても、基本的にはアニメ版とそれほど違いの無い話を、金を掛けて映像で見せてる、というだけなので、こういうバカ話を好きでない人にはちっ(怒った顔)な映画でしょうね。
私はといえば、劇途中の、いかにもお約束的な笑えるシーンで笑ってたりして結構楽しんでました。

観終わった後ちょっと考えたのですが、この映画、元の題材は言うまでも無く日本製の玩具です。
しかし、その玩具がなぜ欧米人の琴線に触れたか、というと、普段目にする車やラジカセがロボットに変身するアイデアの斬新さ・・・・・もさることながら、欧米の人達が『自分の車が実は生命を持っていて、いつの日か自分と意思疎通ができる』という事に憧れを抱いているからではないでしょうか。
カーズ」のように車自体が主人公、とまでは行かなくても、「ラブ・バック」や「ナイトライダー」などのように、意思を持った車が主人公を助ける映画は数多いです。
これは欧米人が車に対して並々ならぬ愛着を持っている証だと思うのです。
ま、反面「クリスティーン」のような話もあるわけですが(笑)。
余計な事を付け加えれば、欧米人の車に該当するのが日本人のロボット、なのかもしれませんねw。
posted by マウザー at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画短評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月31日

流血の惨事

今日、久しぶりに料理当番で「棒々鶏冷麺」を作ろうとしていた時のことです。
生姜の皮を包丁で剥いていると、手を滑らせて薬指の先を1.5cmほどサックリ切ってしまいました。
傷口が少し深かったのか、見る見る内に鮮明な赤い血が流れ落ちます。
流し台の排水溝に流れていく血の流れを見て、(何か見たことあるな〜)と感じたのは、ヒッチコック監督の「サイコ」で、バスルームの排水溝に殺された女性の血がどんどん流れていくシーンを思い出したためでした。
あの映画は白黒でしたが、カラーだったらこんな感じかと。(笑)

しかし、ぼぉーと見ていたのもそこまで。
ふと我に帰って、「止血しなきゃ!」と傷口を咥えながら絆創膏を取りにいきました。(料理も続けなきゃならんし)
が、血が後から後から出てくるので、上手く絆創膏を張ることができません。
それじゃ、てことでガーゼの束を探し出し、ずっと手に当てて押さえてました。
白いガーゼがどんどん赤く染まっていくのは中々ドキドキしますが(笑)、2、3分で絆創膏が貼れるぐらいには血が止まったので一安心です。

ただ結局、手を切ってしまったことよりも、冷麺にかけるソースに入れる砂糖の分量を間違えて、やたらに甘い冷麺が出来てしまった事の方がショックですが・・・。
posted by マウザー at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 身辺雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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