2015年09月09日

男性キャラの顔

ボーンプレイスで作れるらしいアクセサリーの製作に挑戦しました。
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リングを作ってみたのですが、素材に使う『レッドドラゴンの鎖鱗』は、(恐らく取りに行く時間にもよるのでしょうが)大体一日に一個は取れる状況でしたので(取れない日もありましたが)、苦戦するかな?と思いきや意外に楽でした。

逆に通常のモンスターから落ちる『エンシェントドラゴンの骨』の方が、取引不可ということもあって製作キャラでモンスターを狩らねばならず、必要数が多いのに必ず落ちるアイテムでもないので、大変でした。
(そして狩りが単調で、すぐ飽きる、というのが最も大きな苦痛でしたねあせあせ(飛び散る汗)

もう一段階上のリングもあるのですが、流石に面倒くさくなってギブアップ。ふらふら
(気が変わったらリトライするかもしれませんが)

話は変わって、私の中では数少ない男性キャラのマウザー。
『男の真価は顔じゃないよね?』(微妙に性差別発言ですが、どちらかと言うと男性差別かもわーい(嬉しい顔))ということで、当初男キャラのエステはやらないつもりだったのですが、一応主要キャラだし、これだけ女性キャラの顔は弄ってるとなると片手落ち感も出てきたので、急遽やることに。
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Marcyと言い、この人と言い、およそ二年前に初めて作った時には凶悪な面構えを作るマイブームでもあったのでしょうか?わーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)
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変更後、彼もかなり柔和な顔になりました。いい気分(温泉)

前から不似合い感を感じていたアバター衣装『焔竜のローブ』も、今、期間限定で売り出している『灰都市の怪傑』アバターを購入して変更。
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着なくなったローブは、例によって『アバター衣装移しの術』で別キャラに着てもらいました。

で、買ったら黒染めしようと黒染料をわざわざ作っておいたにもかかわらず、デフォルトで黒染め状態だった、という。もうやだ〜(悲しい顔)
(まあ、これからも使う機会はありそうなので無駄にはなりませんけどね)

帽子を被っていると、折角変更した顔の大部分が隠れてしまいます。
帽子を被ると必ず付いてくる左目のアイパッチ型ライトは、ダンジョンの中でわずかに自キャラの周囲を明るく照らしてくれるようですが、だから超便利に!というわけでもないようです。

オプションで帽子を取ることもできます。
しかし、Marcyの忍者アバターと違って頭巾で顔が潰れることもなく、中々感じの良い帽子なので、このまま被っておくことにしました。

ところで、オクを見ていたら安い『ハーデス軍革装備』があったので、買って魔亞椎に着せてみました。
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見るからにがきんちょちびっこ海賊という感じで、あまりゾッとしませんでした。もうやだ〜(悲しい顔)
この人にも何かアバターを着せてやらなきゃ!ふらふら


posted by マウザー at 15:01| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Arche Age | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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